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「弾道ミサイル防衛」から「統合ミサイル防空」へ―真の狙いは米軍との共同交戦態勢の確立―

  • 軍事問題研究会編集
  • 2022年12月6日
  • 読了時間: 1分

 年内改定が予定される国家安全保障戦略など3文書に、米国が推進する「統合防空ミサイル防衛(IAMD)」の確立を明記する検討に入ったと報じられています(統合ミサイル防衛を明記 「反撃能力」併せ、日米連携―安保3文書)

 「統合防空ミサイル防衛(IAMD)」の真の狙いをまとめた本誌既刊をご紹介致します。


□ 『軍事民論』第651号…11頁 *抜粋はここをクリック。

 「弾道ミサイル防衛」から「統合ミサイル防空」へ―真の狙いは米軍との共同交戦態勢の確立―

(小見出し)

 1.はじめに―見落とされた名称変更

 2.IAMDとは何か

 3.IAMDが狙う新たな戦い方

 4.米軍との交戦ネットワークに組み込まれる自衛隊


□ 頒布価格¥300円

 希望者は下記本会口座まで¥300円をお振り込み下さい。なお、お振り込みと行き違いが生じないように、「『軍事民論』第651号注文」と本メールに必ずご返信下さい。


□ 領収証

 領収証は発行致しませんので、ご注意下さい。ただし、本誌及びニュースを計¥500円以上ご購入の場合は発行致します。


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6月月例研「反撃能力を巡る自衛隊の課題」

【日 時】6月27日(土)午後3時~5時(2時45分開場) 【テーマ】反撃能力を巡る自衛隊の課題 【場 所】赤城会館(JR・地下鉄東西線「飯田橋」駅) 【参加費】本会会員¥1千円/その他¥2千円 【予約制】6月25日(木)までに住所(メディア関係者はご所属メディアでも結構です)・氏名を明記して上、本会アドレスttn5rhg28d@mx2.ttcn.ne.jpまで「6月月例研参加希望」とお申し込み下

 
 
 

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