top of page

7月月例研究会「敵基地攻撃とは何か」

  • 軍事問題研究会編集
  • 2022年7月15日
  • 読了時間: 1分

【日時】7月30日(土)午後3時~5時(2時45分開場)


【テーマ】敵基地攻撃とは何か

 政府が検討を本格化させている「敵基地攻撃」とは、そもそも何か?本会の情報公開請求で防衛省が開示した各種部内資料を基に、主に法理上及び装備体系の論点を整理する。

 各種部内資料の一覧は下記のニュースから確認できます。

 (ニュース短信:防衛省が所蔵する敵基地攻撃関連文書は322件以上) *ここをクリック。


【参加費】本会会員¥1千円/その他¥2千円


【場 所】赤城会館(JR・地下鉄東西線「飯田橋」駅)


【申込み方法等】

 7月28日(木)までにお名前とご住所(メディアの方は所属メディアで結構です)を添えてttn5rhg28d@mx2.ttcn.ne.jpまで「7月月例研参加希望」とお申し込み下さい。

 お申込者には必ずご返事を差し上げますので、ご返事がない場合は改めて確認のメールをお願い申し上げます。


【レジュメの頒布】

 当日御参加できない方にはレジュメ(PDFファイル)を頒布致します。

 本会アドレスttn5rhg28d@mx2.ttcn.ne.jpに「7月月例研レジュメ希望」とお申し込み下さい。

 頒価:本会会員¥300円/その他¥500円

 レジュメの構成は、ここをクリックするとPDFファイルが開きます。

 * お申し付け戴ければ、領収証も発行致します。

 
 
 

最新記事

すべて表示
中国との戦いに備えて通常型潜水艦を増強すべし―米海軍少佐の提言

小泉 進次郎 防衛相がテレビ番組で、原子力潜水艦導入の必要性に言及するなど ( Yahoo!ニュース ) 、我が国では原子力潜水艦の保有がにわかに議題に上がっているが、原潜の本家である米海軍では逆に現職の海軍少佐が通常型潜水艦の建造を専門誌『 Proceedings 』で提言している。  その論考によると、潜水艦の建造競争において米国は中国に後れを取っており、攻撃型原潜 (SSN) の数で中国に

 
 
 

コメント


  • Facebook
  • Twitter
  • LinkedIn

©2022 by 軍事問題研究会。Wix.com で作成されました。

bottom of page